| 店 名 |
住 所 |
コメント |
| 宇野甘源堂 |
寺町4-3-1 |
おせんべいづくり一筋70余年。伝統の上に工夫をこらし、新しい感覚の味を加えている。 |
| 御菓子司水本 |
暁町14-3 |
お茶席向けの生菓子は高い評価を受けている。その月にちなんだ菓子が数種類あり気に入ったものが選べる。 |
| 高砂屋 |
石引2-7-4 |
地域の文化を凝縮させたお菓子を作り続けて85年以上。上生菓子を味わいたい方にお勧めです。 |
| 中田屋 |
東山3-4-30 |
すべて職人が手づくりするきんつばが美味。極上の大納言小豆に寒天と氷砂糖を入れてじっくりと炊き上げた逸品は、上品な甘味を堪能できる。 |
| あめの俵屋 |
小橋町2-4 |
天保元年(1830)の創業以来、米と大麦だけを使った素朴な甘味の飴を作り続ける。店構えも江戸時代の商家の趣をそのまま残す。 |
| 落雁 諸江屋 |
野町1-3-59 |
嘉永8年(1849)創業の落雁の専門店。淡い塩味落雁にようかんが入った「加賀宝生」などで知られる。本店隣には落雁文庫がある。 |
| 甘納豆かわむら |
野町2-24-7 |
菓子職人であるご主人の「素材の味を活かす」というこだわりから、造られた『甘納豆』は、どれも甘すぎずお口一杯に素材の味がひろがる逸品です。 |
| 柴舟小出 |
野町3-2-29 |
加賀藩の頃より広く親しまれてきた金沢のお菓子、柴舟。四季折々の彩りのお菓子が楽しめる。 |
| 浦田甘陽堂 |
御影21-14 |
伝統的な和菓子だけでなく創作菓子にも力を入れている。 |
| 中尾 |
小立野3-24-34 |
テイクアウト専門のたい焼き、たこ焼き専門店。たい焼きの中身は、粒餡、抹茶、ココア、クリーム、宇治金時の5種類。すべて自家製餡で、素朴な味わいだ。 |
| 越山甘清堂 |
武蔵町13-17 |
創業は明治21年(1888)。伝統的な金沢の和菓子を販売している。酒種を用いた「酒まんじゅう」が有名。口にすると、日本酒のいい香りが口中に広がる。 |
| お婦久軒 |
広坂1-2-18 |
店頭には四季の風物を盛り込んだ和菓子が並び、自分の好みで選んだ和菓子を抹茶と一緒に味わえる甘味処。あんドーナツが名物。 |
| 吉はし |
東山2-2-2 |
昭和22年創業。茶席用の菓子は使う器に合わせて作るというこだわり。自然の美しさを描写した繊細な職人技に定評がある。 |
| 和菓子村上 |
泉本1-4 |
坪庭が眺められる喫茶スペースがある和菓子の店。各月の上生菓子と抹茶セット500円がおすすめ。 |
| 板屋 |
尾山町10-18 |
気取らずに和菓子を楽しみたい方にぴったりのお店。店内は大正ロマンを意識した、居心地の良いしゃれた作りとなっている。店内に常時約40種の和菓子がそろい、中でも蒸しカステラにマロンを加えた『香林』(787円〜)は、和洋折衷の味わいで、当たりのいい一品。 |
| 坂尾甘露堂 |
香林坊2-7-25 |
文化元年(1804)創業の老舗。伝統を感じさせる気品高いお菓子がたくさんあり 、「加賀さま」がお奨め。 |
| 常和屋 |
竪町103 |
チーズ大福”醍醐味”はクリームチーズと粒あんの相性の良さが楽しめます。 |
| 清香室町 |
本多町2-1-2 |
1946年創業。白山のくるみを使った銘菓くるみが代表的。金沢の雅と初代からの伝統をもって蘇る菓匠の誇りを受け継いでいる。 |
| 樫田堂 |
金石西4-4-35 |
名物酒まんじゅうをはじめ、季節の生菓子、お祝い饅頭、赤飯、節句餅などをそろえる。 |
| 別所文玉堂 |
石引2-5-2 |
明治10年創業の菓子専門店。烏骨鶏卵を使用した「烏骨鶏かすていら」は特に有名。 |
| 森八 |
尾張町2-12-1 |
創業寛永2年以来380余年の歴史を誇る金沢の和菓子の老舗。「長生殿」という名の落雁は、三代藩主前田利常の創意から作られ、文字は茶人・小堀遠州の筆になるもの。 |
| 野畠加賀生菓子処 |
片町2-13-27 |
草もちは絶品。そのほか、えんどうもち、あべかわなどもおすすめ。(草もちは亡くなられた三谷進三さんの大好物でした)草もちはすぐ売り切れるので注意。 |
| 戸水屋 |
寺町2-3-1 |
季節感あふれる品々。くずもちはあったかい出来立てがおすすめ。冷蔵庫に入れてはダメです。六方焼きも出来立てが最高。午前中に売切れてしまいます。 |
| 茶菓工房たろう 鬼川店 |
長町1-3-32 |
甘いもの好きな仲間の間でも人気です。カカオ羊羹は絶品。 |
| 加賀生菓子 丸福 |
平和町3-7-1 |
極上の小豆やもち米などを使用しているため、赤飯、紅白饅頭、みたらしだんごなど味は格別。 |